はじめに
BlueStacks 5でデスクトップ通知の自動非表示オプションを有効にするだけで、アプリの通知がしばらくすると消え、手動で通知を確認する必要がなくなります。
デスクトップ通知の自動非表示オプションを有効にせず、特定のアプリの通知を無効にしたい場合は、こちらの記事をご参照ください。
このオプションを有効にすると、デスクトップの画面右下に表示されるすべてのアプリの通知が5~7秒以内に消えます。
デスクトップでアプリの通知を自動的に非表示にする方法
1. BlueStacksを起動し、サイドツールバーから歯車のアイコンをクリックします。
2. 画面左側のオプションリストから「詳細設定」をクリックします。
3. 「通知」セクションの「デスクトップ通知を自動的に非表示にする」オプションに移動します。※このオプションはデフォルトでは無効になっています。
4. スライダーをクリックして、オプションを有効/無効にします。「変更を保存」をクリックすると、変更が適用されます。
※「デスクトップ通知を自動的に非表示にする」オプションはデフォルトでは無効になっています。
5. 目的の変更が保存されると、以下のような確認メッセージが画面に表示されます。これで、デスクトップ通知を自動的に非表示にするオプションを有効にして、BlueStacksを使用することができます。
ご不明な点がございましたら、support@bluestacks.comまでお問い合わせください。Happy Gaming!